シロイヌダイアリー

自分が日々感じた事を書いていきます。

映画『ひゃくえむ。』原作漫画とは別物だけどこれはこれでめちゃくちゃ面白い。

この距離に刻め。

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あらすじ…生まれつき足が速く、「友達」も「居場所」も手に入れてきたトガシと、辛い現実を忘れるため、ただがむしゃらに走っていた転校生の小宮。トガシは、そんな小宮に速く走る方法を教え、放課後2人で練習を重ねる。打ち込むものを見つけ、貪欲に記録を追うようになる小宮。次第に2人は100m走を通して、ライバルとも親友ともいえる関係になっていった。

数年後、天才スプリンターとして名を馳せるも、勝ち続けなければいけない恐怖に怯えるトガシの前にトップスプリンターの一人となった小宮が現れる──。

 

今年『チ。-地球の運動について-』のアニメ化でバズッた魚豊先生のデビュー作品『ひゃくえむ。』

自分は『チ。』のアニメ化前から魚豊先生のファンで、『チ。』を初めとして、『ひゃくえむ。』も『ようこそFARCT』も読んでました。

『チ。』の勢いに続いてアニメ化が決まった『ひゃくえむ。』。劇場で観るのを楽しみにしていました。

 

めちゃくちゃ面白かったです!!!!

今回初めてそういう技法の存在を知ったのですが、「ロストコープ」という「実写映像を一コマずつトレースしてアニメーションを作る」やり方だからこそ生まれる「陸上競技」の臨場感


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主人公・トガシを初めてとして、選手全員が本気で走ってるのが伝わってくるのです。

よくある、アニメらしい誇張した表現ではなく、あくまでリアリティを追求した上で、ファンタジー作品と遜色ないぐらいのインパクトを与える。

画面に見入り、漫画『ひゃくえむ。』以上にとてつもない臨場感を感じました

一瞬一瞬に目が離せず、固唾を飲んで見守りました。

陸上漫画やアニメ、映画の類に全然詳しくないのですが『ひゃくえむ。』はまさしく、これ以上ない「陸上映画」だったと思います。

追求したリアリティが独特で魅力あるアニメーションになっていました。

 

ただ、原作漫画とは別物になってますね

原作だと走ってる瞬間、めちゃくちゃ心の声で喋るんです。

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『チ。』でもそうですが、魚豊先生の作品は、その人の魂がこもった台詞回しが印象的。

情熱と狂気が合わさった、その人からしか出ない根底にある本音のようなものが、漫画ではめちゃくちゃ熱いんです。

僕自身読んだのは結構前なので鮮明に覚えているわけではないのですが、あの台詞言わないなとか、あのシーンカットされたのかとかは気になりました

一本の映画という限られた尺なので、改変は絶対にあるでしょう。

にしたって、一つ一つのレースがイマイチ盛り上がりに欠けるような気分に陥りました。

原作だと一つ一つがめちゃくちゃ濃いのに、映画版はそうでもないまま話が進行するんですよね

 

個人的には、この改変は良かったと思います。

もちろん楽しみにしていた名シーンの数々はあまり見れなかったのだけど、原作漫画とは別物の、アニメ映画『ひゃくえむ。』として完成度の高さを感じたからです。

走ってる最中のいくつもの台詞をカットし、アニメ映画では100mが一瞬で終わります。

そこに、刹那に凝縮された熱気を感じたからなんです。

走ってる選手の全力の表情。追いついて、抜かせまいとする鬼気迫る顔。

それらがあのたった10秒に凝縮されていました。

個人的にはアニメ映画『ひゃくえむ。』は、原作漫画『ひゃくえむ。』以上に、その距離たった100mの残酷さを際立たせていたと思います

選手達がどれだけコンディションを整えてその瞬間に臨んだからといって、人生をかけた勝負は、わずか10秒で終わってしまうのです。

その儚さを原作以上に感じた。

フィクションらしい土壇場の追い上げなどなく「現実」は思ってた以上にこちらを抜き去ってしまう。

でもその一瞬を楽しみたい、刹那的に生きたいという『ひゃくえむ。』に込められたテーマ性を強く感じました。

 

自分はめちゃくちゃ面白かったと思います。


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ただ、ファンが原作漫画の映画化として楽しみにすると、思ってたものとは違うものが出てくると思います。

その上で自分はこの映画はめちゃくちゃ面白かったと思います。原作読んでない人こそ感想を聞いてみたいですね。

『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』血みどろ編:涙の口づけがあまりに良過ぎて神ゲーへと進化した。

緊急でブログ書いてます。

今しがたクリアした『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』の血みどろ編:涙の口づけがあまりに良過ぎて完全に神ゲーへと進化しました。

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この「血みどろ編」は、表ルート(って勝手に表現してる)が、ゾンビウイルスのような話で、裏ルートが殺人鬼に襲われる話だったんです。

自分はゾンビ編からクリアし、その後殺人鬼編をクリアしました。

話が繋がってる…!!

 

まさかの、主人公・拓海以外にもタイムリーパーがいた衝撃的な真実

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最初の世界線だと、人間では初めての死亡者だったでしょうか。

雫原が実は拓海と同じように違う時間軸から来ていたんです。

厳密には不明ですが、少なくともゾンビ編は通って来ている。それどころか、脅迫文を書いたのが前の歴史を経験した雫原の行動だったから、現状クリアした30%近い歴史は既に雫原がタイムリープした経験だったのではないかと思います。

いや、本当、いつからそうなってた!?

拓海にとっては一周目である最初の世界線でも、第一犠牲者が雫原だったから、そこも雫原にとっては二周目以降である可能性考えられるんですよね。詳細には覚えてないぐらい、記憶が曖昧で、逆に言えば、ほとんど情報を残さず退場した事で「伏線」になっている可能性があるんです。

この構造、おもしろ

まだENDの回収30%なのに、既に最初からやり直して、雫原のリアクションを確認したい気分です。

 

雫原が何かを知っている事は分かっていて、それをずっと隠していました。

何なら、他の世界線では、情報を伏せたまま死んでしまった。

毎回「早く言ってくれよ」と思っていた。

今回、やっと話してくれたのも「90日」に差し掛かって以降の最終盤。

唐突に「自分もタイムリーパーである」と告白して、事態は一変しました。

雫原には、おそらく他の仲間の誰の命に代えても守りたいものがあったんですよね。

それが、拓海の命

殺人鬼の正体は拓海であると知りながら言わなかったのは、全員からの糾弾を危惧した為、拓海本人にも伝えなかったのは、自責の念で自ら命を絶つ選択肢を選ばせない為でした。

「あなたがそういう人だって知ってるから」という言葉が印象的です。

雫原は、拓海の事が好きだったのでしょうね。

思えば、最初の世界線の時から、一見冷たい印象を抱くけど、誰より仲間思いなのが雫原でした。全員での生還に誰よりも意識が高かった。

だからこそ、真っ先に命を狙われたのですが、雫原と同じくらい、仲間思いで優しい拓海だから、雫原は惹かれたのではないかと思います。

冷酷に見える雫原の素顔に手が届いたのも、拓海だと思うから。

それが自分が今まで経験したルートにあったのか、全く違うルートなのか分かりませんが。

 

「拓海を守る」…それが、雫原の第一優先目的だった

雫原の印象が大きく変わります。

今までクリアした30%近くのルートは「蒼月を殺す」事を選んだ側の未来で、そのルートでは必ず雫原が学園から出ていくべきなのではと考えて脅迫文を書いた世界でした。

少なくとも、タイムリープはしているのです。

共通して拓海に惹かれていたのか、分岐した未来によってそうでもないのか。奥が深いですね。多分ここから雫原のルーツに触れるルートがくるんじゃないかな。

 

これってゲーム『グノーシア』と似てます。

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主人公がタイムリーパーで、相棒のセツもタイムリープしている。

奇妙な世界観の中に、実は「始まり」があり「終わり」がありました。

2人は共に救い、救われていた。

セツは真実を隠していて、最終盤で教えてくれるんですよね。

イムリーパーが二人いて、相互に関わっているなんて、異質なシチュエーションですが、個人的には100もENDがある『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』だから凄く面白かったです。

『グノーシア』においては、セツも同じように時間を繰り返しているのは最初から分かっていて、その上でのクライマックスでしたけど『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』は前提として、主人公しかタイムリープしていません。

主人公にのみある特殊能力で、プレイヤーは数多の分岐の先を体験する事ができた。

ゲームの構造に直結してるからこそ、そこが揺らぐイメージを抱いていませんでした。

考えてみたら、無くもない可能性だったのに「こういうゲームだから」という意識がその可能性を無意識に消してました。

100もENDがあるゲームでこの真実は、臨場感が『グノーシア』を超えると思います

『グノーシア』も遊ぶ度に話が変わるようなゲームなので似てはいるんですけど、ここにきて主人公以外のタイムリーパーがいるという事実が強烈だったな。

 

面白いのは、それぞれのENDでの未回収伏線が回収できる点です

100もあるEND、それぞれ、毎回開示情報が巧みに伏せられて、全部を知る事はできないんです。

言っちゃえば、焦らすだけ焦らして何も分からない…みたいな。

早く真相教えてくれよと思っていたけど、これはこのゲームならではの真相明かし方だったなぁ。

ゾンビ編での最終END、拓海がギィという生命体に寄生されて終わるんですよね。

「一体何をするつもりなんだ?」と気になったところで、最終防衛学園の攻撃で全ての生命体が死に絶えて100日目終えるので、それ以降何があるかは分からないんです。

あれ、どう回収するつもりなんだろうと思っていたら、度肝を抜かれた。

本当に、このゲームでしかできない手法だ

 

ちょうど自分がやってた中では、蒼月を殺す方を選んだルートで、最後のENDがここでした。

状況的にも、気持ち的にも、物語全体のターニングポイント。

たまたま、自分はこの順番で物語を進めてきたけど、ある程度こう進むよう設計されているんですかね。そういう部分でもどこまで狙い通りに進まされてるのか興味深い。

気持ち的に、改めて全員が生き残るENDを探さなきゃいけないと思わされて、熱いです。

ここまで進めてきて、改めてこのゲームが神ゲーへと変化しました。

ストーリー、めっちゃ面白くないですか???

個人的にグノーシアはストーリー面白いって前評判聞いてただけにあまりそのインパクトを超えなかったのですが、『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』は良い意味でグノーシアらしくもあり、グノーシアを超えるループ体験として、半端なかったです。

めっちゃ面白くて、このEND終わった時、久しぶりにエンディングをスキップせずに放心状態になりました。

ここからも進めてどんなトゥルーエンドが待ち受けているのか見届けます。

『ONE PIECE』登場人物強さランキングTOP40【東の海編】

今回は、漫画『ONE PIECE』の登場人物強さランキングを作りました。

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大きな話の区切り事に順番に更新していきたいなと考えていて、まず今回は「東の海編」

ルフィの冒険が始まって、偉大なる航路に旅立つまでに出てきたキャラクターで強さランキングを作りました。

結構マイナーなキャラまで入れてます。

 

【40位】ゲンゾウ

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・ココヤシ村の駐在

・剣が武器
・過去にナミを守る為に魚人海賊団と戦った
・返り討ちにあいクロオビに全身に切り傷を受けた
・ナミの優しさを弄ぶ行為をした事で武器を取りアーロンと戦う覚悟を決めた

 

【39位】ヨサクとジョニー

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・名のある海賊の首をいくつも落としてきてる賞金稼ぎユニット
・剣が武器

・たまたま相棒が病気で安静を保っていた時に麦わらの一味から砲台が当たって、仕返しに一人で戦いに来た
・攻撃を避けられ吹っ飛ばされルフィに敗北

・アーロンパークでは、ゲンが率いたココヤシ村の住人を死なせない為に、扉の先に進ませまいと守ったので、ゲンゾウより上の順位にしている

 

【38位】パティ

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海上レストラン"バラティエ"コック
・海賊とも乱闘できるコック
・相手を吹っ飛ばすバズーカが武器
・東の海の覇者クリーク海賊団の雑兵をまとめて倒す程の強さがある

・モブに近い存在感だが、負け試合しかないヨサクとジョニー、ゲンゾウに比べて、パティは勝ち試合がある為、上の順位にしている

 

【37位】くいな

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・幼いゾロが何度挑んでも勝てなかった幼馴染
・当時から大人も含めて1番強かったゾロに二千勝していた

・子供が大人ネームドキャラより強いのは違和感あるかもしれないけど、くいなは大人も含めて道場で1番強かった子供ゾロと比べ物にならないぐらい強い事からあまり年齢は関係なく、ゾロが夢を目指すキッカケとなった大きな存在である事から、大人ネームドキャラの中でも相当なザコの部類よりかは強いと考えている

 

【36位】プリンプリン

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・海軍第77支部准将
・ゴサの生き残りの町民を脱出させる目的でアーロンパークに来た海兵
・東の海で多少名の通った精鋭部隊
・アーロンパークに砲弾を放った
・交渉はなしと判断されたアーロンの命令で幹部により壊滅させられる

・やられる為に出てきたキャラクターだが、とはいえ海軍の准将なので、そこそこは強かったのではないかと予想

 

【35位】ネズミ

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・海軍第16支部大佐
・金を受け取る事でアーロンパークに海軍が来ないよう根回ししていた人物
・村を返さない為にアーロンの命令でナミの貯めた1億ベリーを没収しに来た
・アーロンがルフィに負けて、アーロンパークにある金品を全て強奪しようとするがちょうど戻ってきたゾロに部隊を壊滅させられナミにも吹っ飛ばされる

・作中での活躍から狡猾さという部分において、同じ海軍でも、プリンプリンより生命力は高いと予想

 

【34位】ヒグマ

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・懸賞金:800万ベリー
・山賊棟梁
・56人も人を殺した第一級のおたずね者
・サーベルが武器
・幼いルフィを見世物小屋に売り飛ばそうとしていた
・引き連れていた部下はベン・ベックマン一人に倒された

・東の海で800万ベリーは結構高い、相手が悪かったのもあるけど底力は大してなかったので、この順位

 

【33位】フルボディ

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海上レストラン"バラティエ"を訪れた海軍本部大尉
・ヨサクとジョニーを瞬殺する強さがある

・ネームドキャラを瞬殺して強者描写があるが、その後更に違うキャラの強者描写の為、瞬殺された絶妙な強さ

 

【32位】近海の主

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・フーシャ村付近の海に潜む怪獣
・小舟を嚙み砕く鋭い牙が武器
・溺れてたルフィを喰おうとしたが、割って現れたシャンクスの向けた敵意に威圧されて海中に逃げて行った
・10年成長して強くなったルフィのピストルのように強いパンチに吹っ飛ばされる

・ヒグマより強いのは間違いない

 

【31位】モーム

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・アーロン一味戦闘員"海牛モーム"
・偉大なる航路の生物
・食べようとしていたご飯を狙ってルフィ達の前に現れた
・サンジに蹴り飛ばされて敗北

・偉大なる航路の生物としてアーロンパークで飼われていた事から、何の変哲もない東の海の近海の主よりかは強いと予想

 

【30位】モージ

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・バギー一味副船長"猛獣使いのモージ"
・鉄の檻を壊す程の力を持ったライオンを従えている
・シュシュが好きだった主人のお店を燃やした
・ライオンの手で建物を突き破ってルフィを吹っ飛ばした
・ゴムの体で打撃の類のダメージを無効化したルフィに敗北

・ここから戦闘描写がそれなりにあるキャラが入ってくる

 

【29位】カバジ

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・バギー一味No.2参謀長"曲芸のカバジ"
・多彩な曲芸でトリッキーに戦う剣士
・バギーが刺した傷をピンポイントで狙ってゾロを追い詰めた
・本気を出したゾロの強力な一撃に敗北

・ゾロ相手にそこそこ戦えた事からモージより上の順位にしている

 

【28位】ベルメール

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・ナミとノジコの養母
・元海兵
・アーロンに不意打ちして銃口を向けるだけの強さがある
・強靭な歯で銃が噛み砕かれ化け物じみだ強さのアーロンに敗北した

・並みの相手であれば銃口を向ける早業で倒せるのではないかと思う

 

【27位】アルビダ

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・懸賞金:500万
・女海賊"金棒のアルビダ"
・ルフィが船出して初めて戦った海賊
・建物を壊す力がある金棒が武器
・間違って乗り込んできたコビーを2年間航海士兼雑用係として働かせていた
・金棒でルフィの頭を思いっきりぶん殴った
・ゴムの体で打撃を無効化されルフィに敗北
・ルフィに敗れてからローグタウンで再会するまでに悪魔の実の能力者になった
・いかなる攻撃も滑って傷つける事がないスベスベの実

悪魔の実の能力者となった事で少し順位を上げている、ただ能力者になったからといって誰かを倒したわけではなく、話のボスだったピーク時よりどれだけ強くなったのかは不明

 

【26位】モーガン

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・シェルズタウンの海軍大佐"斧手のモーガン"
・歯向かう部下は「反逆者」扱いしてシェルズタウンを支配していた
・少し離れた先まで柵を切り裂く程の切れ味のある斧手が武器
・コビーを人質に取ったヘルメッポの方を攻撃するルフィを背後から斬ろうとした
・阿吽の呼吸でルフィに応えたゾロに斬られて敗北

・分かりやすい初めての長編ボス

 

【25位】ニャーバン兄弟

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・懸賞金:700万ベリー
クロネコ海賊団船の番人
・シャムがトリッキーな術で相手を攪乱し、ブチが地面にヒビを入れる程の力で攻撃を担当する
ネコババで二本の刀を奪い、得意じゃない一刀流にした事で、二対一でゾロを圧倒した
・隙を突いたナミが手渡す事で三刀流の本来の力を取り戻したゾロに一撃で倒された

・2人一組で完成する戦闘スタイルはなかなか厄介だが、ジャンゴの催眠術に依存するところもあるので、この順位

 

【24位】たしぎ

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・海軍曹長
・自分より体の大きい剣士二人がかりでも一人で倒す強さがある
・ゾロが「へェ」と感心するぐらいには剣の腕がある
・少し斬り合った後、ゾロに敗北した

・東の海のある程度の悪党には勝てると思う

 

【23位】チュウ

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・懸賞金:550万ベリー
・アーロン一味幹部
・キスの魚人
・口から発射する木々を破壊する水鉄砲でウソップを追い詰めた
・前もってかけたお酒に火を引火する攻撃を受けウソップに敗北

・ウソップに敗れるレベルなので、アーロン一味幹部では最弱

 

【22位】ジャンゴ

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・懸賞金:900万ベリー
・現クロネコ海賊団船長"1・2のジャンゴ"
・対象に絶対効果を及ぼす強力な催眠術が武器
・思い込みで他者の傷を回復させ強くさせる事も可能
・遺書を書かせてカヤを殺そうとした
・ウソップに火薬の入った球を当てられ敗北

 

【21位】ウソップ

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・シロップ村の若者
・毎朝海賊が来たと嘘をついて騙すのが趣味

・ルフィの船を探している目的を聞いてカヤを紹介した
・カヤのボディガードをピンポイントでパチンコ玉を当てる射撃の腕を持つ

・東の海では、ジャンゴとチュウを倒した

 

【20位】パール

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・クリーク海賊団第2部隊隊長"鉄壁のパール"
・過去61回の死闘全てを無傷で勝ってきた鉄壁の男
・殺人パンチ"パールプレゼント"でパティとカルネをまとめて倒した
・炎の盾の超鉄壁は容易に相手を近づかせない
・鉄壁の壁を抜けた蹴り技がクリーンヒットしてサンジに敗北

 

【19位】ナミ

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・1億ベリー稼ぐ事を目的としある村を買う事を目的としている海賊専門の泥棒
・オレンジの町でルフィと出会いお互いの目的の為に一時的に手を組む
・天候を操れるぐらい海を知り尽くしている
・ルフィを騙してバギーに差し出した
・棒状のものが武器
・基本的にはあまり戦闘力はないが、敵の海賊から宝を盗む事に長けている
・バラバラ分解した体の部位を拘束する事で本体の身動きを封じてバギー戦勝利の立役者となるような機転の良さがある
・アーロンパークでは狙いを先読みしてウソップを倒した為、ウソップより上の順位にしている

 

【18位】ゼフ

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海上レストラン"バラティエ"オーナー兼料理長
・かつてはコックとして船長を務めた無類の海賊"赫足のゼフ"
・戦闘において一切手を使わなかった蹴り技の達人
・海難事故で片足を失ったが現在でも蹴りの爆風で炎を消す神業はできる

・パールの攻撃を諸共しなかった為、パールより上の順位にしている

 

【17位】クロオビ

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・懸賞金:900万ベリー
・アーロン一味幹部
・エイの魚人
・魚人空手40段
・水中でもなお威力が落ちる事がない魚人空手でサンジを追い詰めた
・魚人の生態を見極めて地上戦で戦いサンジに敗北

 

【16位】サンジ

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海上レストラン"バラティエ"副料理長

・料理人にとって命である手を戦闘で傷つけない為、足の蹴りで戦う

・クリーク海賊団の雑兵をまとめて倒した
・フルボディを瞬殺する強さがある

・炎の壁に臆さずにパールを蹴り飛ばした

・アーロンパークではクロオビを倒している

・麦わらの一味の主要戦力の一人

 

【15位】はっちゃん

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・懸賞金:800万ベリー
・アーロン一味幹部
・タコの魚人
・魚人島で一人を除けばNo.1の剣豪"六刀流のハチ"
・六本の腕と艶めかしい軟体があってこそできる六刀流は人間には決して越えられない力の壁がある
・六刀の乱れ打ちを全てさばかれゾロに敗北した

 

【14位】ロロノア・ゾロ

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・血に飢えた野犬のように賞金首をかぎまわり海をさすらう男"海賊狩りのゾロ"
・「世界一の剣豪」になる事が目的
・シェルズタウンの海軍と戦って生き延びる為にルフィの海賊の仲間になる
・攻撃範囲の広い三刀流の剣士
・無数の海兵に襲われても全ての剣を三本の刀で防御できる
・ルフィをサポートしてモーガンを倒した

・東の海では、カバジ、ニャーバン兄弟、はっちゃんを倒した

・麦わらの一味の主要戦力の一人
・アーロンが「こいつは今…!!確実にここで殺しておかねばならん男だ!!!!」と警戒する程の存在

 

【13位】ギン

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・懸賞金:1200万ベリー
・クリーク海賊団艦隊戦闘総隊長
・敵が泣こうがわめこうが容赦なくなぶり殺す"鬼人"
・パールの鉄壁を一撃で破壊する強さがある
・サンジが「まいった コイツマジ強ェ…!!」と感じるぐらい圧倒的な強さがある
・最終的にクリークを腹パンで気絶させて撤退している

・東の海で出てきた戦闘員でも倒されないままフェードアウトした別格の強さ

 

【12位】バギー

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・懸賞金:1500万ベリー
・バギー海賊団船長"道化のバギー"
・斬っても斬れないバラバラの実の能力者
・大砲好きで有名な海賊で、大砲で町一つ消し飛ばした事もある
・ナミにルフィを殺して忠誠心の高さを測ろうとしていた
・斬ったと見せかけて浮かせた手でナイフをゾロに脇腹に刺した
・ブードルが40年かけて作ってきた町を破壊しようとしていた
・手を切り離して意表を突きルフィを攻撃した
・ナミに分解した体を拘束され身動きが取れなくなりルフィに殴られて敗北

 

【11位】クロ

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・懸賞金:1600万ベリー
・カヤの屋敷の執事
・その正体は計算された略奪を繰り返す事で有名だった海賊"キャプテン・クロ"
・シロップ村でカヤの暗殺計画を企てていた
・暗殺者が50人いても気配を感じるも間もなく殺す無音の移動術"抜き足"が武器
・過去に一人でモーガンのいた海軍の軍隊を壊滅させている
・抜き足での無差別攻撃"杓死"でルフィに攻撃した
・体に絡みつく事で身動きを封じられルフィに敗北した

 

【10位】クリーク

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・懸賞金:1700万ベリー
・海賊艦隊提督"首領・クリーク"
・50隻の海賊船の船長達を総括する「海賊艦隊」の首領
・バラティエを奪おうとしてルフィ達と戦った
・全身にあらゆる武器を仕込み、五千人の兵力を従える
・全身に何百もの武器を仕込んでいる
・一息吸えば全身の自由を奪う猛毒ガス弾MH5でマスクを持っていないルフィを追い詰めた
・最強の武器"大戦槍"が拳で破壊されルフィに敗北

 

【9位】アーロン

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・懸賞金:2000万ベリー
・海賊アーロン一味船長"ノコギリのアーロン"
・ノコギリザメの魚人
・かつて七武海の一人ジンベエと肩を並べた魚人の海賊
・個人の実力なら首領・クリークをもしのぐ
・かけられた懸賞金は東の海最高額
・東の海をまるごと魚人の帝国にするのが目的
・手のひらに含ませた少量の水を散弾銃のように放ちサンジを圧倒した
・自慢の鼻はゾロの刀でも折れない程硬い
・魚雷のように海から勢いよく飛び出し鋭い鼻で突き刺す攻撃でルフィを追い詰めた
・柔軟な発想とゴムの力で対応されルフィに敗北

 

【8位】モンキー・D・ルフィ

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・懸賞金:3000万ベリー
・本作の主人公
・ゴムゴムの実の能力者
・銃のように強いパンチが武器
・10年鍛えた技で近海の主を一撃で倒した
・懸賞金アベレージ300万の東の海で、バギー、クリーク、アーロンといった1000万の大台を超える大物海賊団を次々粉砕してきた事から懸賞金初頭手配3000万ベリーがかけられる

 

【7位】スモーカー

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・海軍大佐"白猟のスモーカー"
・モクモクの実の煙の能力でバギー一味を瞬殺する
・煙の能力で攻撃を無効化しルフィとサンジを一人で圧倒した

 

【6位】ラッキール

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・赤髪海賊団の船員

 

【5位】ヤソップ

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・ウソップの父親
・赤髪海賊団の船員

・アリの眉間にだってぶち込める程の射撃の腕がある

・戦闘描写がないが、具体的なスペックが説明されている為、ラッキールウより上の順位にしている

 

【4位】ベン・ベックマン

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・赤髪海賊団の副船長
・ヒグマの一味を一人で全滅させた

 

【3位】ジュラキュール・ミホーク

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・世界最強の剣士"鷹の目のミホーク"
・ゾロが探していた人物
・世界政府公認の七人の海賊"王下七武海"の一人
・首領クリークの50隻の艦隊を一人で壊滅させた
・巨大ガレオン船を剣一本でぶった切る程の強さがある
・怒涛の攻撃を小さいナイフ一本でいなして無傷でゾロを倒した

 

【2位】シャンクス

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・赤髪海賊団大頭"赤髪のシャンクス"
・ルフィの憧れの人物
・海賊団は、まともに戦うには軍艦が必要なレベルの強さがある

 

【1位】ゴールド・ロジャー

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・富・名声・力、かつてこの世の全てを手に入れた男"海賊王"
・全世界の人々を海へと駆り立てる"大海賊時代"を始めた人物

 

 

以上、ONEPIECE東の海編強さランキングでした。

久しぶりに東の海編を通して読み返したら凄く面白かったです。

初めての理容室挑戦!

引っ越して、ずっと行ってた理容室がないので、必然的に新しい店舗に初挑戦しました。

行ったお店は『プラージュ』

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地元にもあったので、おそらく全国チェーンかな?

歩いて行けるぐらい近くて、初入店。

もうずっと同じところしか行ってなかったので、少し緊張しました

別に何も難しい事ないんだけど、どういう流れか、少しインターネットで確認してから入りました。

 

うむ、行って良かった!

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こういう緊張感に慣れていくべきですよね。

難しいなー、頑張りたいなー

最近見て1番面白かった映画は『メメント』。

10分前、俺は何をした?

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試されるのはあなたの「記憶」10分しか記憶を保てない男にとって、愛する妻を殺した犯人への復讐こそが生きる証だった。

 

クリストファー・ノーラン監督が、2000年に作った映画です。

妻を殺されたショックから、記憶を10分しか保てない記憶障害を抱える主人公が、妻を殺害した犯人を探す物語。

まず、自分のクリストファー・ノーラン遍歴を語ると、TENET、インターステラーインセプションの代表どころは見てます。

この人の作品でしか味わえない映像体験は好きなのですが、何分話が難解なので、めちゃくちゃ推してるわけではない…ってぐらいの好き度でした。

何となく、インターネットでオススメ映画調べたら出てきたので、何の気なしに鑑賞。

めっちゃ面白かったです。

 

この作品も話は難解なのですが、上記挙げた3つの作品より「何を見せたいか」が、分かりやすかった気がします。

この映画のコンセプトは間違いなく「10分しか記憶を保てない男の人生体験」

もし、仮に自分の記憶が10分しか保てないとどんな感覚か?というものが疑似体験できるのです。

自分が過去に見た映画だと『ファーザー』に似ている。

あれは「認知症疑似体験映画」で、これは「記憶障害疑似体験映画」でした。

こういう、観客を未知の体験へ引きずり込んでくれるの好きなんですよねー。

普段生きてて味わえない不思議な感覚。

 

「10分しか記憶を保てない」なんて体験を、永続的に記憶を保持できる観客にどう体験させるのか。

物語は、事件の犯人を突き止めた、時系列としては最後の瞬間から描き、その10分前何をしていたか、というものが繰り返し描かれていきました。

観客は時系列を順番に見ているわけではないので、常に「何故こうなっているのか」考えながら見るんです。

そして、シークエンスが切り替わると、それより前の主人公の状態になっていて、何故こうなっているのか理解不明、何故こうなったのかの詳細を考えていくには、今この瞬間が次に繋がる最も近い時間なので、今この状況を覚えていなければいけない。

しかし、人間の記憶力とは存外脆いもので、結構忘れてるんですよね。

なので、毎度記憶を失いながら見る事ができる。

この構成がすげぇ

見事に記憶障害疑似体験ができてるんです。

確かに、何も分からない

でも、今この瞬間起きてる事を信じるしかない。

主人公と同じ感覚をリンクできて、本当に「俺は今何してた??」と思えます。

 

話の結末も秀逸で、見事に「記憶」というものの不確かさを皮肉ってるんですよね。

主人公は記憶障害だけど、何不自由なく生きてる観客だって、記憶は完全なものではない。

「こう思いたい」「こう解釈している」というバイアスにどうしても左右されている。

「主人公だけでなく観客だって一緒なんだよ」というメッセージ性の没入感が半端じゃなかったです

他で見た事ない唯一無二の物語だったな。こういう数奇な話、新感覚でおもしれぇー。

『NERVE[ナーヴ]世界で一番危険なゲーム』という映画を観た。

今年最も予測不可能な傑作!!世界があなたの度胸に課金する。(※2017年の映画です)

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あらすじ…引っ込み思案な性格の女子高生ヴィーはある日、"NERVE/ナーヴ"という参加型オンラインゲームの存在を知る。それは多くの視聴者が見守る中、挑戦者となって与えられた課題をクリアすると賞金をゲットできるというものであった。

 

話のコンセプトからして、頭空っぽにして見るタイプの映画ではあるんですが、やはり、この手の作品は、終盤にかけてツッコミどころしかない作品になっていきますね

これだけ大規模なゲームをどうやって運営しているのかが気になり、それはユーザーの測り知る部分ではないのだけど、最終的にユーザーを0にして、このゲームを運営終了させるには、イマイチ説得力を感じられませんでした。

見ていて感じられた、このゲームの実態の掴めない巨大なおどろおどろしさ

間違いなく、運営は何らかの大きな野望を持ってこのゲームを運営していて、だからこそ、ドローン使って撮影だとか、視聴者なのか協力者なのか、撮影してくれる人が至る所にいます。

あれだけでユーザーは0にできないと思うんですよね。ラストシーン見る限り、あのゲームが完全終了したわけではなさそうですが。そこは解釈一致で良かったです。

 

とはいえ、何も考えずに見れるカジュアルムービーとしてよくできてたと思います

設定は安易なのだけど、その分蛍光色を基調とした映像が画面を華やかにしてました。

これだけで、十分満足感を高めてくれる。

こういう作品は、良い意味でハードルをそんなに上げずに見れるというのもあって、作り手側も「良質なファーストフードを作る事を目的としていた」のだろうなというのが感じられます。

結局自分はこういうのが好きなところがある。

高尚な映画も良いけど、気軽に見られる映画も大好きです。

雑日記#1

最近ブログを毎日更新目標としているのだけど、やはり続けるには、そんなに自分にハードルを上げない、適当な日記感覚で書かないといけないなと思う今日この頃。

今日何したかでいうと『ブルーロック』の登場人物強さランキングを新英雄大戦編で考えていたぞ。

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考えれば考える程、迷宮入りに陥る。

サッカーはチーム戦だからこそ難しい。

分かりやすいバトル漫画の強さランキング作りてぇなぁー。